テナント募集中

ロジスクエア千歳

分割賃貸可能。現地内覧随時受付中。

道央自動車道「新千歳IC」より約2.0km、新千歳空港から約8.3kmと、新千歳空港を利用する航空貨物の物流拠点として優れた場所に位置しています。また、道央道を通じ、道内最大消費地である札幌と、海上貨物取扱量が道内最大を誇る苫小牧港との中継地点にもなり、「空・海・陸」全てにおいてバランスのとれた物流拠点としてのメリットを有しています。ロジスクエア千歳は、千歳臨空工業団地に隣接し、24時間稼働も可能であり、配送・物流拠点として優位性がある物件となっています。周辺は、製造業や卸売業の企業が多く集積しています。

倉庫のスペックとしては、高床・両面バースの物流施設で、平屋建てのため保管効率が良く、経済性の高い物流施設といえます。また、両面バースにすることにより、頻度の高い入出庫・搬出入に対応しており、インバースとすることで、悪天候時の荷捌きが容易になっています。

ロジスクエア千歳は、敷地内駐車場として138台の普通乗用車駐車場、80台の大型車駐車場を設置しています。また、敷地内に増築スペースを確保しており、お客様のご要望があれば増築(平屋建て最大約2,000坪)も可能となっています。

ロジスクエア千歳は、現在テナントを募集しており即日入居が可能な物件です。賃貸面積や賃料などご不明な点がございましたら是非、ご相談ください。

概要

所在地 北海道千歳市泉沢
交通 道央自動車道「新千歳空港IC」から約2.0km
JR千歳線「千歳駅」から約8.8km
建物構造 S造 平屋建て
敷地面積 49,599㎡(15,003.69坪)
延床面積 20,885㎡(6,317.71坪)
用途地域 準工業地域
主要用途 倉庫(倉庫業を営む倉庫)
着工 2017年4月
竣工 2017年12月

交通アクセス

道央自動車道「新千歳空港IC」から約2.0km、新千歳空港より約8.3kmと、新千歳空港を利用する航空貨物の物流拠点としても優れた場所に位置しています。

交通アクセス(その他の交通機関)

JR千歳線「千歳駅」から約8.8km。また、道内最大消費地である札幌と、海上貨物取扱量が道内最大を誇る苫小牧港との中継地点にもなります。

使い勝手に配慮した有効高・床荷重

倉庫部分の基本スペックは、床荷重1.5t/㎡、梁下有効高さは5.5m以上(最高部7.0m)を確保しています。

平屋建て倉庫のメリット

平屋建て倉庫は多層階施設と比べ、商品の階層間搬送がなくなることから時間的なロスの削減が可能となり、スピーディーな庫内オペレーションにつながります。また、複数階にまたがる設備及び荷捌きスペースが不要となることから保管効率の向上にもつながります。

効率的な入出庫オペレーション

倉庫の東西に合計64台の大型車両が着車可能なトラックバースを配置。敷地内車両動線は出入口を分けたワンウェイとしています。さらに敷地内に大型車両80台分の待機スペースを確保しています。

降雪対策

ロードヒーティングや樋ダクトヒーター等の凍結防止用設備、除雪車の走行に対応した無レール門扉などを導入、また断熱性の高い外壁サンドイッチや樹脂サッシ(アルゴンガス入りLow-E複層ガラス)を採用しています。さらに敷地内には堆雪スペースを確保する等を行い、降雪時も入居テナントのオペレーションに滞りがないよう配慮を行っています。

BCP対策

千歳市は水はけの良い安定した地盤の上、自然災害における被害が少なく、また陸上・航空自衛隊をはじめ、高度な対災害・救命体制が敷かれているため、企業立地における災害リスク分散に一役買っています。
当社開発物件の標準装備である緊急地震速報システムの導入やAEDの設置、さらに火災延焼対策として自動火災報知設備に断路器を設置して、万一の火災における配線ショートによる防火シャッターの機能停止を防ぎ、延焼の拡大を防ぐことにより、入居テナント様のBCP(事業継続計画)への配慮を行っています。

360度パノラマ画像1

360度パノラマ画像2

トピックス

2018年07月13日(金) 内覧会 (募集終了しました)ロジスクエア千歳 現地内覧会開催のお知らせ
2018年04月26日(木) 内覧会 (募集終了しました)ロジスクエア千歳 内覧会開催のお知らせ
2017年12月18日(月) プレスリリース 物流施設「ロジスクエア千歳」竣工
2017年04月10日(月) プレスリリース 物流施設「ロジスクエア千歳」着工
2017年01月11日(水) プレスリリース 北海道千歳市で物流施設「ロジスクエア千歳」の開発に着手

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